コンタクトレンズ・カラコンが「なぜ安いのか」

コンタクトレンズがなぜ、
こんなに安いのか?

Beginning Story
なぜ私たちが始めるのか

インターネット、スマートフォンの普及によって、直接お店にいなくてもインターネットで便利にお買物する機会が増えたと同時にインターネットのお店やECモールもたくさん増えました。

例えば、
・大手ECサイト A社のように品揃えが豊富であったり、注文すると1時間で届いたり
・R社のモール市場のように店舗数が多かったり、ポイントがもらえたり など

何気なく意識しないうちに、なんとなくお店や商品を選ばれているのではないでしょうか?

  • たぶんこのECサイトは商品数が多いのかなと思って・・・
  • お店側(コンピューター)が自動で商品をおすすめしてくれたから・・・
  • いちおうレビュー数が多いから・・・
  • まあ大手モールで買ったから、たぶん品質も大丈夫だろう・・・
  • ほかに探すのが面倒だし値段もまあまあ安いと思うし・・・

本当に、満足したインターネットショッピングをしていますか??

そこで、私たちdicon/ダイコンは考えます。

CASE1

販売価格を考えます。

まずは、インターネットショッピングの仕組みと販売価格を考えます。
大手ECサイト、モールのA社もR社も ①生産メーカー ②問屋又は小売業社 ③モール運営 を経由してから商品がお客様に届いている。
当然、商売だから ②問屋 ③モール運営にも卸販売の「利益」が発生している!

はたしてそれは、本当にインターネットショッピングの適正価格なのでしょうか?
そこで、dicon/ダイコンはインターネットの利点を活かしメーカーが直接お客様に販売することで市場売価よりも安い販売価格で提供することができるのではないかと。
直接お客様に販売することで市場売価よりも安い販売価格で提供

さらに、コンタクトレンズの仕組みと販売価格を考えます。
コンタクトレンズの販売ケースとしては、有名女優や歌手、モデルをイメージモデルとして使用しているケースがほとんどです。
当然、商売だから企業は商品をたくさんの人に知ってもらいたいから、イメージモデルやテレビCMなどに「経費」をたくさん使います。
そしてさらに、販売するにあたって小売店にも商品を卸す訳ですからそこにも小売店の「利益」が発生しています。

それは、本当にコンタクトレンズの適正価格なのでしょうか?
そこで、dicon/ダイコンはコンタクトレンズのデザイン企画、工場直接交渉など自社開発の利点を活かしメーカーが直接お客様に販売することで市場売価よりも安い販売価格を実現することが可能となりました。
Cost cut!
CASE2

コンタクトレンズの
安心・安全を考えます。

例えば、百貨店で商品を買ったから安心!?
資格書・合格書が表示されていた商品だから安全!?

ただ単に小売店やモールがメーカーの情報を載せているだけでは??

それって、本当に安心・安全なの?
dicon/ダイコンが取り扱う全てのコンタクトレンズは高度管理医療機器として医薬品医療器法に基づき、日本の厚生労働省に認可を受けた商品です。また、販売に関しても厚生労働大臣の承認のもと都道府県知事の販売業許可、販売管理者を設置しています。
更に、コンタクレンズ工場の選定においては、最新設備での技術と検査、高品質なコンタクトレンズが作れる世界基準をクリアした工場を選定。
そしてなによりも、日本人の瞳に合ったコンタクトレンズが作れる工場を選びました。
安心品質・製造技術の証明書
CASE3

お客様の声を考えます。

例えば、「カラーコンタクトレンズ」を購入する場合どのような商品だったらいいな。と考えますか?
・デザインは、良くて流行を取り入れたの!
・品質はもちろん安全で安心して使いたい!
・そして、毎日使うものだから価格が安い方がいい!!

そんなお客様の声に、私たちは日々考え・チャレンジします!

  • Wholesaler unnecessary (問屋不要) ⇒ 仲介業者手数料をカット
  • 有名モデルを使用しません ⇒ 商品PR広告経費をカット
  • お客様へ卸値価格できるようにチャレンジします。
  • お客様が安心できる情報内容を伝えることにチャレンジします。
  • お客様の声を反映したもの、流行を取り入れたものなど商品デザイン創りにチャレンジします。

それが私たちが提案する新しい形のECショップdicon.jpです。

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